【祝・毎日更新3ヶ月!】92本の記事の中から、特に気合いを入れて書いた 厳選5本をご紹介!

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いつも当ブログをご覧いただきまして、ありがとうございます。

本日のこの記事をもって3ヶ月間、毎日投稿することができました。

ようやくだー!

前回 1月に投稿し始めた際に

ここから毎日投稿を始めよう!

と意気込んだものの、あと3日で1ヶ月を迎えるというところで断念。

当時はまだ体調がかなり不安定で 寝たきりの日も多かったので、リベンジを誓って一旦休むことにしました。

そして5月21日(火)から本格的に投稿を再開し、ようやく迎えた3ヶ月目。

何かを習慣にできたことがほとんどないので、嬉しさも ひとしおです。

ブログを書くこと自体が、合っているのかもしれません。

さて、そこで今回は3ヶ月間で書き溜めた92本の記事のうち、特に気合いを入れて書いた個人的におすすめの記事を 5つ厳選してご紹介します。

1:人生ドン底だったけど、最近は就職を考えられるように【幼馴染に うつ病との付き合い方を尋ねてみた】

まずはこちらの記事、人生ドン底だったけど、最近は就職を考えられるように【幼馴染に うつ病との付き合い方を尋ねてみた】

初めて当ブログでインタビューをさせていただいた、記念すべき記事でした。

幼馴染で同級生のナリソンくんは、3年前からうつ療養中。

「久しぶりに会おう」ということになり、せっかくなら うつ闘病中のリアルな過ごし方を聞いてみたいとお願いしたことからこの企画が生まれました。

ナリソンくん自身 快方に向かっているとはいえ、うつ療養中ということで 同じ目線でざっくばらんに話してくれたのがとてもありがたかったです。

肩の力が抜けました。

2:面接だったらアウトな自己紹介します

次におすすめするのは、面接だったらアウトな自己紹介します

これまでちゃんとした自己紹介を書いてこなかったので、このとき 意を決して書きました。

うつや発達障害、不登校だった過去のことを中心に書いています。

3:ひきこもりのヤンキーだった10代。不登校によって染み付いた自己不全感は、父親になっても消えなかった【インタビュー】

3つ目は、ひきこもりのヤンキーだった10代。不登校によって染み付いた自己不全感は、父親になっても消えなかった【インタビュー】

この記事を書いた当時、不登校YouTuberの小学生に対し 大勢の大人が否定的な意見を書き込む、という現象が起こっていました。

一連の動きに強い憤りと焦りを感じ、私は大きなもやもやを抱えたまま、同級生に連絡。

私と同じく不登校を経験している友人と話していくうちに、ただ学校に行くだけでは到底 埋められなかったであろう、深い自己不全感を背負っていることがわかりました。

彼との話で再確認したのは、「不登校だから不幸なんだ」という短絡的な見方だけはしたくないということです。

4:この夏、イメチェンするなら派手な髪色はいかが?やってよかった メリット5選!

重たい記事が続いたので、ここいらで軽い内容をば。

4つ目におすすめするのは、この夏、イメチェンするなら派手な髪色はいかが?やってよかった メリット5選!

3月に 人生初のブリーチを経験したからというもの、明るい髪色をキープしています。

ブリーチする前は軽く考えていたにも関わらず、いざ脱色してみたら顔まわりが パッと明るくなって印象がガラリと変わる感じが病みつきに!

思いのほかクセになります。

本来の自分の姿に戻ったような不思議な感覚を得ました。

周りの友達に聞いてみたら「一度は金髪にしてみたい」という子が多かったこともあり、ハイトーンヘアの魅力を発信しようと気合いを入れて書きました。

5:「はじめまして」の人を、足でぎゅっと踏んづける!?アーユルヴェーダーのマッサージとヨガ、ハーブティーの体験に行ったら、贅沢な衝撃だらけだった。

最後にご紹介するのは、「はじめまして」の人を、足でぎゅっと踏んづける!?アーユルヴェーダーのマッサージとヨガ、ハーブティーの体験に行ったら、贅沢な衝撃だらけだった。です。

つい3日前の記事です。

イベントレポートとともに、今回習ったアーユルヴェーダマッサージのやり方をご紹介しています。

挿絵をたくさん入れようと決めて書き始めたので、全体的に画像多めです。

よかったと感じたものを 純粋に「よかったよー!」と表現できるのは、ブログの醍醐味だなと感じました。

書いていて、とても楽しかったです。

まとめ:初期の記事は、恥ずかしい。

いやー、初期の記事まで遡って読み返しましたが、かなり恥ずかしい。

苦行だよ。

今回 3ヵ月分の記事を遡ってことで、わずかながら自分の成長を感じられてよかったです。

ここを通過点にして、今後も楽しんで続けていこうと思います。

これからも、よろしくお願いします。

写真提供:Tomomiさん

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